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今日のニュースを辛口で!
注目にニュースに辛口で一言。
ただの戦略だろうが!
なにが「大人の可愛い」だ、バカ野郎。
ババアは、ババアだ。
この言葉が流行りだせば、勘違いしたババアが金を使う。
それを煽るキャッチフレーズだ。
そこのババア、騙されるな。
アンタだよ!


「大人の可愛い」 熟女へ最高のほめ言葉 
女性の40、50代といえばすでに立派なオバさんのはずだが、この年ごろで「大人(の)可愛(かわい)い」という価値観が広がっている。50代向け化粧品が今年「大人の可愛い」をテーマに刷新したところ、主力商品の売り上げが2倍近くに急伸。百貨店のCI(企業イメージ統合戦略)、アパレルでも同様のアピールが目立つ。「年がいもない」「厚かましい」…などの批判も受けそうなハイリスクなキーワードに思えるが、この世代は元祖JJガールやアンノン族。日本女性のオシャレやライフスタイルを切り開いてきた世代が、大人ならではの可愛さを堂々と発信している。(重松明子)
 
「50代女性の中身と外見が変化している」と指摘するのは、50代向け化粧品、花王「グレイスソフィーナ」のマーケティング担当、中江良さん。
 
今年2月に大幅リニューアルし、売り場には女優、黒木瞳さんのポスターが「大人の『可愛い』を、見せてあげよう。」とアピール。それを機に、ファンデーションの売り上げが前年同期比1・8倍と絶好調だ。
 
「可愛い」を打ち出す元になったのは、五十路の女性約100人に実施したグループインタビュー。
 
「ノリは女子大生。好奇心旺盛でキレイでいるための努力を惜しまず、最近では『ビリーズブートキャンプ』をやっている人も多い。50代女性の理想像は従来の『すてきな奥さん』から、自分らしく周りからも注目される『可愛い女性』に変化している」と中江さん。
 
9月に新しく投入するファンデーションには、肌の凹凸にもなじみ、光を最適に反射、拡散させるというパウダーを新配合。「可愛い」の大敵、しわやたるみを目くらます。
 
東京・自由が丘のショップ「イマンモンプルミエ」で、洋服ブランド「アミナ」を担当するデザイナーの星千恵さん(56)の「大人のスイートスタイル」が中高年女性の心をとらえている。
 
平均客単価は1万1000円だが、地方から来て、一度に30万円ほども購入する人もいて、商品づくりが追いつかないほど。
引用 ヤフー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070821-00000918-san-soci
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