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今日のニュースを辛口で!
注目にニュースに辛口で一言。
遅い!
いまさら何を謝罪するんだ。
遅い、遅すぎる。
最初から謝罪しておけば、こんな大事にはならなかったのに。
なんて言うんだ。
”サッカーしてごめんなさい”って言うのか?
もう興味ない!


朝青龍 秋場所千秋楽に謝罪会見も
モンゴルで療養中の横綱・朝青龍(26=高砂部屋)が、早ければ秋場所(9日初日、両国国技館)中に再来日することが分かった。兄でモンゴル相撲横綱のドルゴルスレン・スミヤバザルさん(33)がモンゴル国営テレビの取材に再来日の予定を明かした。朝青龍は秋場所千秋楽(23日)の高砂部屋の打ち上げパーティーで後援者に謝罪し、その後謝罪会見を開く可能性もある。

 モンゴル国営テレビのオトコンヤ記者によれば、スミヤバザルさんは再来日の予定について「朝青龍は3週間療養するために帰ってきた。それが終わったら日本に戻ります。(戻ったら)日本相撲協会と一緒に会見します」と語ったという。

 朝青龍の帰国が承認された8月28日の理事会では、再来日の期限は設けられていなかった。そのため関係者の間では9月いっぱいまでモンゴルで治療、療養し日本に戻ってくるのは、早くても秋場所終了後で10月以降になるとみられていた。しかし熱望していた帰国が実現し、同国精神科の権威オリヨル医師の治療を受け状況は変化。日本では協会指名の医師の診察にまともに返事をしなかったが、帰国するとすぐに、同行した師匠の高砂親方(元大関・朝潮)に「(謝罪)会見をやらなければならないでしょうね?」と自ら語りかけている。スミヤバザルさんも状態について「治療のおかげで体も良くなってきた。精神的にも良くなってきた」と説明している。

 ただ、ホジルトにある温泉療養施設での治療はドタキャンの連続。前日は2度も施設に予約を入れ、警備のために地元の警察官まで動員しながら結局、姿を見せずじまい。施設関係者はさすがに困惑気味で、警察官も「結局、いつまで待っても来なかった」とあきれ顔だった。この日も施設には現れず、夏巡業の欠場の原因になった左ひじと腰の治療は進んでいない。それにもかかわらず再来日の時期が明らかになったことには疑問も残る。今後、協会関係者から「まず帰国ありきで治療は二の次だった」と疑いの目を向けられることも十分考えられる。

 再来日の時期は、療養期間が3週間とすると20日前後となる。ただウランバートルから成田への直行便は水曜と土曜日だけのため、秋場所の11日目(19日)または14日目(22日)が有力だ。再来日後は謝罪会見を開く予定だが、本場所の優勝争いに水を差さないよう千秋楽後に行う。千秋楽には高砂部屋の後援会関係者を集めた打ち上げパーティーが予定されており、その場で後援者に謝罪し、協会関係者にあいさつをした後に謝罪会見に臨むことになりそうだ。
引用 ヤフー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070902-00000041-spn-spo
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