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今日のニュースを辛口で!
注目にニュースに辛口で一言。
芸を磨け!
お前芸人が本職だろうが。
副業で調子に乗ってんじゃね~よ。
店を増やす前に芸を磨けよ。
少しは笑わせろ。
それか芸人やめろ!


たむけん2号店に「さんまさん来て」
自称“日本一面白い焼き肉屋オーナー”のタレント・たむらけんじ(34)が焼き肉店「炭火焼肉たむら」2号店を1日から大阪・南船場にオープンさせることになり31日、プレオープンイベントを開いた。2号店は大成功を収めた1号店の約1・5倍の規模の大型店で、たむらは「お笑いは何回スベっても取り返しがつくけど、焼き肉屋はスベったらエライことになる」といつになく真剣なまなざしだ。
 
たむらは、2006年12月に大阪市城東区の地下鉄・蒲生四丁目駅近くにオープンさせた1号店で「暗黒級の黒字」を築くことに成功。2号店も成功すれば、黒字はブラックホール級に拡大することは間違いない。
 
「明石家さんまさんや今田耕司さんにはまだ店に来てもらったことがないので、ぜひとも来てもらいたい」。宣伝効果を狙って、たむらは、大先輩に図々しい?来店へのラブコールを送った。
 
当初、1号店も嵐の中の船出だった。テレビでは、NSC(吉本総合芸能学院)同期の陣内智則(34)やケンドーコバヤシ(35)らが「たむらの店の肉は、よく焼いてから食べてください」などと、トーク番組で営業妨害を連発。しかし、これで逆に注目が集まった。
 
現在、1号店は時間帯によって2~3時間待ちになるほどの人気ぶり。1号店の経緯があるだけに、たむらは「芸人仲間がどれだけイジってくれるかに(店の浮沈が)かかっていると思う。特にケンコバ君、よろしくお願いします」と早くもオーナーとして“営業活動”を始めている。
 
焼き肉店の繁盛とリンクするように、たむらはタレントとしても仕事が急増。多忙の中、合間を見つけては店に出て、まさに“二足のわらじ”でスターダムをかけのぼっていった。2号店が成功し、さらに大スターへの道が開けるか…。
引用 ヤフー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071031-00000027-dal-ent
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