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今日のニュースを辛口で!
注目にニュースに辛口で一言。
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教授大丈夫か?
ちゃん付けがどうのこうのいうよりも、この教授の頭は大丈夫なのか?
普通で考えれば大学生に「ちゃん」付けでは呼ばないだろう。
それは呼ばれた方も気持ち悪いぞ。
小学生じゃあるまいし。
確かな事はその女の子があんたに好意はもってなかったって事だ。
それが事実!


“ちゃん付け”は「アカハラ」…
女性の下の名前に「ちゃん」を付けると、ハラスメント!? 山梨大(甲府市)は30日までに、女子学生を「ちゃん」付けで呼び、不快に感じさせたのはアカデミックハラスメント(アカハラ)に当たるとして、同大大学院の50代の男性教授を減給の懲戒処分にした。“ちゃん付け”の波紋の大きさに「厳し過ぎる」の声も出ているが…。

 処分されたのは、山梨大大学院医学工学総合研究部の50代の男性教授。アカハラにより、減給1万704円(1回)の懲戒処分となった。

 同大によると、教授は昨年の9月から11月にかけ、指導する研究室に所属していた女子学生に対し、名前に「ちゃん」を付けて呼ぶなどしたため、学生が不快に感じていたという。

 女子学生は大学内に設置されているハラスメント相談室に訴えた。相談室はさらにキャンパスハラスメント防止委員会に上申し、調査委員会が教授らから話を聞いていた。同防止委員会では、性的嫌がらせのセクシュアルハラスメント(セクハラ)、労働環境を悪化させるパワーハラスメント(パワハラ)、教授が学生に対して行うアカデミックハラスメント(アカハラ)という定義があり、今回はアカハラに該当するという。

 日大法科大学院・板倉宏教授は「ハラスメントの判断基準は各大学の委員会によって違うが“ちゃん付け”でハラスメントになった例は聞いたことがない。大学院の学生を軽く子ども扱いするのは問題かもしれないが、懲戒処分は厳しいのでは」と話す。

 同大広報グループでは「本学では基本的に受け手が不利益と感じた場合は、たとえ教授が親しみを込めたつもりでもハラスメントと判断する」といい、教授の地位を利用した嫌がらせと判断した。同大学院の同研究部では05年に女性助教授(当時47歳)が助手にパワハラを行ったとして諭旨解雇処分を受けるなど、これまでもハラスメントには厳しい姿勢を貫いてきた。

 「やはり女性には『さん』、男性には『くん』がふさわしい」(同大)。うかうか「ちゃん付け」してしまうと痛い目に遭いそうだ。
引用 ヤフー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071201-00000083-sph-soci
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コメント
この記事へのコメント
こういうクレーマー増えてるよね。
この女子学生。なんかあったらすぐに公的機関に訴えてきたんだろうな。おそらく、中学生、高校生に頃から、教育委員会だの何だの、なんか不愉快になるつどに訴えまくって、なにがしか利益をつかんできたに違いない。そうでもなければ、こんなことくらいで訴えたりしないもんね。職場に入ったら、気に入らないやつの悪口言ったり、ちょっとしたことですぐ訴えたりするに違いない。こんなやつとは一緒にいたくないな。
2007/12/01(土) 21:56:18 | URL | マックス #RW9zqpQg[ 編集]
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